199本目の乙女ゲーム。
オトメイトさんのPSVita用ソフト。
-----
主人公は
今年から女子も入学可能となった
薄桜学園に通う女の子。
中学3年の時に、
進路に悩んでいた所、
隣に住んでいる幼馴染の男の子に誘われ、
学費も安かった事から
受験を決意した彼女。
所が入学してビックリ。
なんと女子は彼女一人だったのだ。
男子ばかりの学校ではあったものの
幼馴染やその友人に気にかけられ、
クラスメイトにも親切にされ、
先生達も一人の女子の彼女を気遣い
…という環境で、
高校生活を満喫している彼女。
一年を通して行われる
様々な行事の中、
仲間たちと共に過ごし、
いつしか彼らと絆を深める事に。
そうして彼女が結ばれたのは…。
-----
攻略キャラ
・土方歳三(cv.三木眞一郎さん)
・沖田総司(cv.森久保祥太郎さん)
・斎藤一(cv.鳥海浩輔さん)
・藤堂平助(cv.吉野裕行さん)
・原田左之助(cv.遊佐浩二さん)
・風間千景(cv.津田健次郎さん)
・永倉新八(cv.坪井智浩さん)
・山南敬助(cv.飛田展男さん)
・山崎烝(cv.鈴木貴征さん)
・南雲薫(cv.伊東葉純さん)
-----
・藤堂平助
-----☆★☆-----
久しぶりに薄桜鬼の皆さんに会えて、
とても楽しかったです。
今回は学園モノという事で、
命の危険もなく。
ただただ彼らとワイワイ出来た事が、
何より楽しかったです。
プールの時の沖田さんのメールとか、
全員に違う文章で、
どう書いたら相手が食いつくかを
熟知した感じが素晴らしかったのが
大変印象に残りました(笑)
レビューで見たとおり、
ミニゲームが難しく、
特に最後の連続5つのミニゲーム
…というのが出来なくて。
結局ENDにたどり着けなかった事が
残念です。
ミニゲームの内容があのままでもいいので、
何か苦手な人用に救済措置もあると
尚良かったかな?と思います。
せっかく彼らとの学園生活を
楽しんでいただけに、
ミニゲームに関しては残念でしたね。
それ以外は、
内容の長さの割にスチルも多く、
制服姿の彼らも素敵で
最高でした!
オススメ度:★★★☆☆
個人的満足度:★★★★☆
2017年8月6日日曜日
2017年6月8日木曜日
キミカレ~新学期~
いつものように
四ツ葉学園に通う主人公。
高2の春を迎えた彼女に、
突如訪れたモテ期。
なんと、学校の王子だったり、
生徒会長だったり、
転校生だったり、
注目の新入生だったり、
更には人気の教育実習生…と。
合計7人に
告白されてしまったのです。
突然の出来事に
どうしていいのか分からいまま、
友達として付き合って欲しい…と、
全員に保留というような
返事をしたものの、
早く誰かを選ばないといけない彼女。
彼らと共に過ごす中、
彼女が恋に落ちる
お相手とは………?
-----
攻略キャラ
・須賀寛貴(cv.杉田智和さん)
・綾瀬川彩人(cv.三木眞一郎さん)
・結城隆(cv.浪川大輔さん)
・咲坂皐(cv.中村悠一さん)
・南千歳(cv.福山潤さん)
・桜庭秋夜(cv.森久保祥太郎さん)
・鈴宮龍太郎(cv.前野智昭さん)
-----
・南千歳
-----☆★☆-----
移植のゲームという事で、
ソーシャル系の乙女ゲームは、
一日に読めるページ数が
決まっているパターンが多いので
多分そんな感じに
シナリオが作られていたんだろうな
…という感じです。
そのため、こうして
一気に読めてしまうと、
どうしてもブツッと
切れてしまったような
そんな印象を受けます。
でも、短めなので、
忙しい合間にもちょこちょこ遊びやすく、
サクサク進むという良さがありました。
また学園モノならではの、
学校のイベントとか、
やっぱり楽しいですね。
誰も命を狙われず、
自分の命の心配も要らないというのが、
よりうれしい(笑)
学園モノでは、テストの話は
もう当たり前に出て来ますが、
このゲーム、
本当にテスト受けます(笑)
なので、そこでいい点数を
出さないといけないため、
学年末なんて、
10問全部正解するために、
何度もやり直しました(笑)
少し大変でしたが、
それはそれで楽しい思い出となりました!
オススメ度:★★☆☆☆
個人的満足度:★★★☆☆
四ツ葉学園に通う主人公。
高2の春を迎えた彼女に、
突如訪れたモテ期。
なんと、学校の王子だったり、
生徒会長だったり、
転校生だったり、
注目の新入生だったり、
更には人気の教育実習生…と。
合計7人に
告白されてしまったのです。
突然の出来事に
どうしていいのか分からいまま、
友達として付き合って欲しい…と、
全員に保留というような
返事をしたものの、
早く誰かを選ばないといけない彼女。
彼らと共に過ごす中、
彼女が恋に落ちる
お相手とは………?
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攻略キャラ
・須賀寛貴(cv.杉田智和さん)
・綾瀬川彩人(cv.三木眞一郎さん)
・結城隆(cv.浪川大輔さん)
・咲坂皐(cv.中村悠一さん)
・南千歳(cv.福山潤さん)
・桜庭秋夜(cv.森久保祥太郎さん)
・鈴宮龍太郎(cv.前野智昭さん)
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・南千歳
-----☆★☆-----
移植のゲームという事で、
ソーシャル系の乙女ゲームは、
一日に読めるページ数が
決まっているパターンが多いので
多分そんな感じに
シナリオが作られていたんだろうな
…という感じです。
そのため、こうして
一気に読めてしまうと、
どうしてもブツッと
切れてしまったような
そんな印象を受けます。
でも、短めなので、
忙しい合間にもちょこちょこ遊びやすく、
サクサク進むという良さがありました。
また学園モノならではの、
学校のイベントとか、
やっぱり楽しいですね。
誰も命を狙われず、
自分の命の心配も要らないというのが、
よりうれしい(笑)
学園モノでは、テストの話は
もう当たり前に出て来ますが、
このゲーム、
本当にテスト受けます(笑)
なので、そこでいい点数を
出さないといけないため、
学年末なんて、
10問全部正解するために、
何度もやり直しました(笑)
少し大変でしたが、
それはそれで楽しい思い出となりました!
オススメ度:★★☆☆☆
個人的満足度:★★★☆☆
2017年5月8日月曜日
KLAP!! ~Kind Love And Punish~ Fun Party/If Story
if、もしものお話。
もしものお話ではあるものの、
本編の続編的なポジションのお話。
主人公は前作の生徒とは、
誰とも恋愛関係になっていない設定。
生徒は亮を含め全員が、
彼女への想いがある様子。
引率の先生二人に関しては、
彼女への想いは不明であるものの、
好感度は高い様子。
-----
逢魔での調教師生活を
無事に終えた主人公は、
ぬらりひょん校長の紹介で
人間界の普通の高校の教師に。
大変だった教師一年目の
逢魔での日々に、
時折思いを馳せながら、
新しい生活を送って居た。
そんなある日、
彼女の学校に姉妹校から
留学生が来ることに。
その発表が校長からあったその時、
既に学校に来ている
留学生が職員室へと現れた。
聞き覚えのある声に誘われ、
彼女が視線を送った先には、
なんと逢魔時代の教え子達が。
彼女は知らされて居なかったが、
逢魔の黄泉校は
現在の彼女の勤務している学校の
姉妹校だったのだ。
今回の留学は、
かねてよりぬらりひょん校長が、
政府に要請して居たもので、
今回、初めて
試験的に許可が下りたんだとか。
そうして初の留学生に選ばれたのが、
既に卒業した彼らだった。
現役の黄泉校生では、人間界の学校で
暴走してしまう恐れがあるから。
そして彼女の教え子7人だけでなく、
監督として2人の先生までもが
彼女の高校にやって来て、
みんなで寮で生活しながら、
9月から3月まで過ごす事に。
当然幽魔だとバレてはいけない中、
相変わらずマイペースに
騒動を起こす彼ら。
そんな彼らに
ヒヤヒヤされられながらも、
楽しく日々を過ごす中、
次第に彼女の心の中で
彼が特別な存在になって行く。
…そんなifな物語。
-----
1.燈真、カミル、亮
2.壮介、明人、奏
3.紫苑、忍
と3つのグループに分かれており、
共通⇒グループ別と話が進む作り。
個別ルートは特になく、
終章のENDで攻略キャラのEND。
END以外のCGはすべてSDで
ENDのCGのみ通常スチル。
9月から3月の短期間の
月ごとにあるイベントを
取り上げて作られている物語。
容量的には短めで、
サクサク進められる長さ。
もしものお話ではあるものの、
本編の続編的なポジションのお話。
主人公は前作の生徒とは、
誰とも恋愛関係になっていない設定。
生徒は亮を含め全員が、
彼女への想いがある様子。
引率の先生二人に関しては、
彼女への想いは不明であるものの、
好感度は高い様子。
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逢魔での調教師生活を
無事に終えた主人公は、
ぬらりひょん校長の紹介で
人間界の普通の高校の教師に。
大変だった教師一年目の
逢魔での日々に、
時折思いを馳せながら、
新しい生活を送って居た。
そんなある日、
彼女の学校に姉妹校から
留学生が来ることに。
その発表が校長からあったその時、
既に学校に来ている
留学生が職員室へと現れた。
聞き覚えのある声に誘われ、
彼女が視線を送った先には、
なんと逢魔時代の教え子達が。
彼女は知らされて居なかったが、
逢魔の黄泉校は
現在の彼女の勤務している学校の
姉妹校だったのだ。
今回の留学は、
かねてよりぬらりひょん校長が、
政府に要請して居たもので、
今回、初めて
試験的に許可が下りたんだとか。
そうして初の留学生に選ばれたのが、
既に卒業した彼らだった。
現役の黄泉校生では、人間界の学校で
暴走してしまう恐れがあるから。
そして彼女の教え子7人だけでなく、
監督として2人の先生までもが
彼女の高校にやって来て、
みんなで寮で生活しながら、
9月から3月まで過ごす事に。
当然幽魔だとバレてはいけない中、
相変わらずマイペースに
騒動を起こす彼ら。
そんな彼らに
ヒヤヒヤされられながらも、
楽しく日々を過ごす中、
次第に彼女の心の中で
彼が特別な存在になって行く。
…そんなifな物語。
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1.燈真、カミル、亮
2.壮介、明人、奏
3.紫苑、忍
と3つのグループに分かれており、
共通⇒グループ別と話が進む作り。
個別ルートは特になく、
終章のENDで攻略キャラのEND。
END以外のCGはすべてSDで
ENDのCGのみ通常スチル。
9月から3月の短期間の
月ごとにあるイベントを
取り上げて作られている物語。
容量的には短めで、
サクサク進められる長さ。
2017年3月8日水曜日
7'sCarlet
174本目の乙女ゲーム。
オトメイトさんのPSVita用ソフト。
一年前の夏、主人公の兄は
奥音里へ行ったきり、
忽然と姿を消した。
迎えた翌年の夏。
未だ兄は見つからない。
そんな中、彼女の幼馴染のヒノが、
奥音里禁忌倶楽部
というサイトを見つけた。
そこには三日月型をした
田舎街奥音里にまつわる
謎や伝承について書かれていた。
そうしてそのサイトのオフ会が、
奥音里の風厘館で開かれる事となり、
ヒノと共に奥音里へ。
兄の失踪の謎を解くために。
所が彼女達が訪れた奥音里で、
今度は彼女たちが
事件に巻き込まれて………。
-----
攻略キャラ
・迦具土ヒノ(cv.島崎信長さん)
・甘梨イソラ(cv.柿原徹也さん)
・櫛奈雫トア(cv.森久保祥太郎さん)
・建比良ソウスケ(cv.沢城千春さん)
・叢雲ユヅキ(cv.三木眞一郎さん)
・ハナテ(cv.緑川光さん)
-----
・迦具土ヒノ☆(ネタバレなし)
・甘梨イソラ
・櫛奈雫トア/真相
・建比良ソウスケ
・叢雲ユヅキ☆
・ハナテ(真相)
※攻略した順番に記載させて頂いてます。
☆はお気に入りキャラ。
-----☆★☆-----
とても楽しめました。
ミステリー要素が気になり、
夢中で攻略させて頂きました。
ただ、乙女ゲームとしての
ときめきを求めると、
「何か違う?」と感じてしまう可能性も。
そういう意味で、
プレイする人を選ぶ作品かな?と思います。
私はミステリーが好きなので、
恋愛そっちのけで、
謎を知りたいという願望に
突き動かされるまま、
攻略させて頂きました。
ときめきよりも、
驚きとか感動が多いという印象。
感動するお話も大好きなので、
トアくんの真相とか泣かせて貰いました。
全員攻略後に開く、
ハナテさんの真相のルートも、
とても良かったです。
何より終わり方が素敵だったな…と。
勝手に未来に希望を持ってしまうような
素敵な終わり方だったと思います。
その庭のシーンへ繋がる伏線とかも、
凄くうまかったですね。
そしてシーンが切り替わる時に、
壁紙的なものが表示される作品は
今までも結構見たように思うのですが、
その時にロゴが動くというか。
その演出がすごいです!
後冒頭のバスのシーンとかも、
ゲームじゃないみたいで。
そこだけでもワクワク出来ました。
「かまいたち」とか好きだったり、
興味あるって方は、
きっと楽しめると思いますので、
挑戦してみて下さい。
後内容とは関係なのですが、
一番好きなヒノくんの
ネタバレのメモを失くした事が、
一番悲しかった出来事でした(笑)
-----
好きキャラランギング
1.ヒノくん
2.ユヅルさん
3.イソラくん
4.ハナテさん
5.ソウスケさん
6.トアくん
オススメ度:★★★☆☆
個人的満足度:★★★★★
オトメイトさんのPSVita用ソフト。
一年前の夏、主人公の兄は
奥音里へ行ったきり、
忽然と姿を消した。
迎えた翌年の夏。
未だ兄は見つからない。
そんな中、彼女の幼馴染のヒノが、
奥音里禁忌倶楽部
というサイトを見つけた。
そこには三日月型をした
田舎街奥音里にまつわる
謎や伝承について書かれていた。
そうしてそのサイトのオフ会が、
奥音里の風厘館で開かれる事となり、
ヒノと共に奥音里へ。
兄の失踪の謎を解くために。
所が彼女達が訪れた奥音里で、
今度は彼女たちが
事件に巻き込まれて………。
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攻略キャラ
・迦具土ヒノ(cv.島崎信長さん)
・甘梨イソラ(cv.柿原徹也さん)
・櫛奈雫トア(cv.森久保祥太郎さん)
・建比良ソウスケ(cv.沢城千春さん)
・叢雲ユヅキ(cv.三木眞一郎さん)
・ハナテ(cv.緑川光さん)
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・迦具土ヒノ☆(ネタバレなし)
・甘梨イソラ
・櫛奈雫トア/真相
・建比良ソウスケ
・叢雲ユヅキ☆
・ハナテ(真相)
※攻略した順番に記載させて頂いてます。
☆はお気に入りキャラ。
-----☆★☆-----
とても楽しめました。
ミステリー要素が気になり、
夢中で攻略させて頂きました。
ただ、乙女ゲームとしての
ときめきを求めると、
「何か違う?」と感じてしまう可能性も。
そういう意味で、
プレイする人を選ぶ作品かな?と思います。
私はミステリーが好きなので、
恋愛そっちのけで、
謎を知りたいという願望に
突き動かされるまま、
攻略させて頂きました。
ときめきよりも、
驚きとか感動が多いという印象。
感動するお話も大好きなので、
トアくんの真相とか泣かせて貰いました。
全員攻略後に開く、
ハナテさんの真相のルートも、
とても良かったです。
何より終わり方が素敵だったな…と。
勝手に未来に希望を持ってしまうような
素敵な終わり方だったと思います。
その庭のシーンへ繋がる伏線とかも、
凄くうまかったですね。
そしてシーンが切り替わる時に、
壁紙的なものが表示される作品は
今までも結構見たように思うのですが、
その時にロゴが動くというか。
その演出がすごいです!
後冒頭のバスのシーンとかも、
ゲームじゃないみたいで。
そこだけでもワクワク出来ました。
「かまいたち」とか好きだったり、
興味あるって方は、
きっと楽しめると思いますので、
挑戦してみて下さい。
後内容とは関係なのですが、
一番好きなヒノくんの
ネタバレのメモを失くした事が、
一番悲しかった出来事でした(笑)
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好きキャラランギング
1.ヒノくん
2.ユヅルさん
3.イソラくん
4.ハナテさん
5.ソウスケさん
6.トアくん
オススメ度:★★★☆☆
個人的満足度:★★★★★
2017年3月3日金曜日
下天の華 with 夢灯り
168本目の乙女ゲーム。
コーエーさんのPSVita用ソフト。
伊賀の里で忍びとして、
修行に励んでいた主人公は、
ある日里に届いた依頼の文により、
安土城へ。
依頼人も分からないまま行ったそこで、
出会った依頼人は明智光秀。
彼の依頼により、彼の妹、
明智の姫として暮らす事になった彼女。
信長を始めとする様々な武将との出会いと、
主の密命。
忍びの彼女を待つ未来とは?
-----
攻略キャラ
・織田信長(cv.松風雅也さん)
・明智光秀(cv.野島健児さん)
・羽柴秀吉(cv.森久保祥太郎さん)
・徳川家康(cv.小野賢章さん)
・森蘭丸(cv.島崎信長さん)
・百地尚光(cv.檜山修之さん)
・織田信行(cv.岡本寛志さん)
-----
・黒田官兵衛(cv.興津和幸さん)
・竹中半兵衛(cv.柿原徹也さん)
-----
・徳川家康/夢灯り☆
・森蘭丸/夢灯り☆
・織田信長/夢灯り☆
・明智光秀
---
・竹中半兵衛
※攻略した順番に記載させて頂いております。
☆はお気に入りキャラ。
-----☆★☆-----
とてもおもしろい作品でした。
主題歌が、歴史ものなのにこの曲?
って一瞬驚いたのですが、
作品の雰囲気にとてもあっていて、
逆にカッコいいなって思いました。
色々な演出もこっていて、
見せ方がとても素晴らしい。
冒頭から引き込まれました。
キャラも個性豊かで、
かと言って個性が際立ち過ぎてなくて、
全体のまとまりも凄く良かったと思います。
声優さんもキャラにあっていて、
皆さんとても素敵でした。
ミニゲームも、
本編のタイミングゲームから、
夢灯りでは更に
神経衰弱みたいなものも加わり、
昔の遙かのミニゲームを思い出しつつ、
楽しませて頂きました。
寧ろ後半はミニゲームに
夢中になってしまったといえるくらい(笑)
キャラの皆さんの言葉遣いも、
時代背景にあっていて、
凄く良かったですね。
スチルが表示される際にも演出があって、
それも良かったです!
ただ、夢灯りに関しては、
最終章以外が共通という事もあり、
周回プレイすると、飽きるかもしれません。
気になる所は、本当にそれくらいなか?
ってくらい、個人的には
大好きな作品になりました。
キャラも皆さん良かったので、
フルコンプ出来るかと思いきや、
蘭丸がビックリするくらい好みで、
好きすぎて、だんだん周回プレイするのが
辛くなりました(笑)
それくらい大好きなキャラと
出会わせてくれた作品に、
感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。
楽しかったです!
好きキャラランキング
1.森蘭丸
2.徳川家康
3.織田信長
4.竹中半兵衛
5.明智光秀
光秀さんだけ力尽きて、
箇条書きの
ネタバレになってしまってすみません。
オススメ度:★★★★☆
個人的満足度:★★★★★
コーエーさんのPSVita用ソフト。
伊賀の里で忍びとして、
修行に励んでいた主人公は、
ある日里に届いた依頼の文により、
安土城へ。
依頼人も分からないまま行ったそこで、
出会った依頼人は明智光秀。
彼の依頼により、彼の妹、
明智の姫として暮らす事になった彼女。
信長を始めとする様々な武将との出会いと、
主の密命。
忍びの彼女を待つ未来とは?
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攻略キャラ
・織田信長(cv.松風雅也さん)
・明智光秀(cv.野島健児さん)
・羽柴秀吉(cv.森久保祥太郎さん)
・徳川家康(cv.小野賢章さん)
・森蘭丸(cv.島崎信長さん)
・百地尚光(cv.檜山修之さん)
・織田信行(cv.岡本寛志さん)
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・黒田官兵衛(cv.興津和幸さん)
・竹中半兵衛(cv.柿原徹也さん)
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・徳川家康/夢灯り☆
・森蘭丸/夢灯り☆
・織田信長/夢灯り☆
・明智光秀
---
・竹中半兵衛
※攻略した順番に記載させて頂いております。
☆はお気に入りキャラ。
-----☆★☆-----
とてもおもしろい作品でした。
主題歌が、歴史ものなのにこの曲?
って一瞬驚いたのですが、
作品の雰囲気にとてもあっていて、
逆にカッコいいなって思いました。
色々な演出もこっていて、
見せ方がとても素晴らしい。
冒頭から引き込まれました。
キャラも個性豊かで、
かと言って個性が際立ち過ぎてなくて、
全体のまとまりも凄く良かったと思います。
声優さんもキャラにあっていて、
皆さんとても素敵でした。
ミニゲームも、
本編のタイミングゲームから、
夢灯りでは更に
神経衰弱みたいなものも加わり、
昔の遙かのミニゲームを思い出しつつ、
楽しませて頂きました。
寧ろ後半はミニゲームに
夢中になってしまったといえるくらい(笑)
キャラの皆さんの言葉遣いも、
時代背景にあっていて、
凄く良かったですね。
スチルが表示される際にも演出があって、
それも良かったです!
ただ、夢灯りに関しては、
最終章以外が共通という事もあり、
周回プレイすると、飽きるかもしれません。
気になる所は、本当にそれくらいなか?
ってくらい、個人的には
大好きな作品になりました。
キャラも皆さん良かったので、
フルコンプ出来るかと思いきや、
蘭丸がビックリするくらい好みで、
好きすぎて、だんだん周回プレイするのが
辛くなりました(笑)
それくらい大好きなキャラと
出会わせてくれた作品に、
感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。
楽しかったです!
好きキャラランキング
1.森蘭丸
2.徳川家康
3.織田信長
4.竹中半兵衛
5.明智光秀
光秀さんだけ力尽きて、
箇条書きの
ネタバレになってしまってすみません。
オススメ度:★★★★☆
個人的満足度:★★★★★
2017年2月17日金曜日
7'sCarlet/真相/櫛奈雫トア
森久保祥太郎さん演じる櫛奈雫トアの真相の感想です。
-----☆★☆-----
ぼくは君に貰った勇気でここまで生きてこれた。
あれが始まりだとしたら、
きみで終わりにして欲しいんだ。
-----
俺は女しか殺さないんだ。
捕まった月読は確かにそう言った。
けれど事件は三件。
月読の供述が真実だとすれば、
ケイスケの父を殺したもう一人の屍者が居る。
それも風厘館の中に。
誰が犯人か?
みんなで集まり、ユキをリーダーとして
人狼ゲームのような事を始めた時、
ユアが自分が屍者だと名乗りをあげた。
けれど、ユアが犯人では違和感が残る。
そうしてユヅキは自らの腕をナイフで刺した。
屍者であるならば、
生者の血に反応するからと。
読み通り屍者は反応を示した。
それが彼、櫛奈雫トアだった。
彼は故郷でのライブを楽しみにして居たから。
だから、この奥音里に来る途中、
街への入り口の橋で運転を誤り事故に遭ったのに、
気づいたら紫の花に囲まれて居た。
応援してくれたファンに、
何かを返したいと言う、
彼からファンへの想いの強さが、
彼を屍者として蘇らせた。
そうして風厘館にチェックインした彼は、
禁忌倶楽部のメンバーが顔を合わせた夜、
風厘館裏の河原でユアに打ち明けた。
自分が屍者である事を。
ユアは彼の双子の姉だったから。
当然殺人衝動はある。
それでもそんな事をしたら、
自分の中の何かが壊れてしまうと、
彼はそれを押さえ込んで居た。
そうして明日はライブの日。
もう蘇って一週間になる。
ここまで人を殺さずに存在出来た事は
不可能に近い。
彼自身も空腹に苦しみ限界を感じて居た。
それでも彼女が居てくれたから。
彼女を抱きしめることで、
僅かながら乾きが癒される気がした。
12年前、神社で
彼の歌を喜んで聞いてくれたあの時から、
彼女だけが彼の心の支えだった。
そして今も、彼女の存在が、
彼を彼としてここに留まらせている。
そんな彼の話を聞いて、
禁忌倶楽部のメンバーたちは、
彼があるべき場所に還るためにと、
協力することに。
一連の事件でライブを中止する話になったのも、
ユキの策により、
一曲だけ集まったファンのために
聴かせると言うことで、
なんとか了承が得られた。
けれど、会場に着いたら、
バンドを担当してくれるスタッフが居ない。
事務所の社長の命令で、
みんな帰ってしまったのだ。
だから、彼は急遽アカペラで歌うことに。
歌う曲はスターリー。
今の彼が存在できる奇跡が、
そのまま綴られたような歌詞の曲。
それを彼はファンと、
何より愛する彼女のために熱唱した。
間奏部分にたどり着くと、
彼の元ピアニストのマネージャーが、
彼の歌に合わせてピアノの伴奏を始めた。
美しい慈愛に満ちた旋律に、
彼は歌の続きを乗せた。
そうして一曲が終わったその時、
彼は紫色に光り輝き、
花びらのように消え始めた。
-----
ありがとう。
ファンのみんなへの感謝を残し。
ありがとう。
きみに会えてよかった。
愛する彼女への感謝を残し。
-----☆★☆-----
ぼくは君に貰った勇気でここまで生きてこれた。
あれが始まりだとしたら、
きみで終わりにして欲しいんだ。
-----
俺は女しか殺さないんだ。
捕まった月読は確かにそう言った。
けれど事件は三件。
月読の供述が真実だとすれば、
ケイスケの父を殺したもう一人の屍者が居る。
それも風厘館の中に。
誰が犯人か?
みんなで集まり、ユキをリーダーとして
人狼ゲームのような事を始めた時、
ユアが自分が屍者だと名乗りをあげた。
けれど、ユアが犯人では違和感が残る。
そうしてユヅキは自らの腕をナイフで刺した。
屍者であるならば、
生者の血に反応するからと。
読み通り屍者は反応を示した。
それが彼、櫛奈雫トアだった。
彼は故郷でのライブを楽しみにして居たから。
だから、この奥音里に来る途中、
街への入り口の橋で運転を誤り事故に遭ったのに、
気づいたら紫の花に囲まれて居た。
応援してくれたファンに、
何かを返したいと言う、
彼からファンへの想いの強さが、
彼を屍者として蘇らせた。
そうして風厘館にチェックインした彼は、
禁忌倶楽部のメンバーが顔を合わせた夜、
風厘館裏の河原でユアに打ち明けた。
自分が屍者である事を。
ユアは彼の双子の姉だったから。
当然殺人衝動はある。
それでもそんな事をしたら、
自分の中の何かが壊れてしまうと、
彼はそれを押さえ込んで居た。
そうして明日はライブの日。
もう蘇って一週間になる。
ここまで人を殺さずに存在出来た事は
不可能に近い。
彼自身も空腹に苦しみ限界を感じて居た。
それでも彼女が居てくれたから。
彼女を抱きしめることで、
僅かながら乾きが癒される気がした。
12年前、神社で
彼の歌を喜んで聞いてくれたあの時から、
彼女だけが彼の心の支えだった。
そして今も、彼女の存在が、
彼を彼としてここに留まらせている。
そんな彼の話を聞いて、
禁忌倶楽部のメンバーたちは、
彼があるべき場所に還るためにと、
協力することに。
一連の事件でライブを中止する話になったのも、
ユキの策により、
一曲だけ集まったファンのために
聴かせると言うことで、
なんとか了承が得られた。
けれど、会場に着いたら、
バンドを担当してくれるスタッフが居ない。
事務所の社長の命令で、
みんな帰ってしまったのだ。
だから、彼は急遽アカペラで歌うことに。
歌う曲はスターリー。
今の彼が存在できる奇跡が、
そのまま綴られたような歌詞の曲。
それを彼はファンと、
何より愛する彼女のために熱唱した。
間奏部分にたどり着くと、
彼の元ピアニストのマネージャーが、
彼の歌に合わせてピアノの伴奏を始めた。
美しい慈愛に満ちた旋律に、
彼は歌の続きを乗せた。
そうして一曲が終わったその時、
彼は紫色に光り輝き、
花びらのように消え始めた。
-----
ありがとう。
ファンのみんなへの感謝を残し。
ありがとう。
きみに会えてよかった。
愛する彼女への感謝を残し。
2017年2月15日水曜日
7'sCarlet/櫛奈雫トア
森久保祥太郎さん演じる櫛奈雫トアの感想です。
-----☆★☆-----
ぼくはずっと、長い間ずーっと、
きみに恋をしているんだ。
これは12年も前からの恋の病。
-----
彼には両親がなく、祖父母に育てられた。
2人はとても優しくて、
その頃の奥音里は温泉街として栄え、
彼の祖父母も温泉宿を営んでいた。
所がとある温泉宿で
死亡事故が起きた事を境に、
街は一変してしまった。
元々街を牛耳っていた叢雲家は、
街によそ者が入る事を嫌っていた。
だから、死亡事故が起きた事に乗じて、
街の温泉を廃れさた。
そうして全ての旅館を取り壊し、
最終的には叢雲家が風厘館と言うホテルを作り、
よそ者をそこで管理すると言う今の体制に。
温泉街が錆びれてしまった時、
彼は町おこしのために、
温泉街の人を元気にするためにと、
奥音里パンダを生み出し、
ネットなどで広げようと試みるも失敗。
結局彼の努力は実らないまま、
現在の閉鎖的な街になってしまった。
温泉宿を畳んでからの彼の家は、
子供の彼が見ても苦しい状況で、
学校ではイジメられるし、
家は叢雲家のお陰でそんな状態だしと、
彼の少年期はとても辛いものとなった。
そんな時、姉が
メガネを外したら可愛い顔をしてるからと、
彼の写真を芸能事務所に送った所、
トントン拍子にデビューが決まり、
彼は国民的アイドルグループ、
アークゼロのメンバーのエイトとして
生まれかわった。
元々いじめられっ子の彼に友達はなく、
1人神社で過ごしては、
ぼんやりして見たり歌を歌ったり。
そこに同じ年頃の女の子が現れ、
彼の歌を聞いてとても褒めてくれたのです。
今まで何をしても笑われ、
何をしてもイジメられてばかりの彼にとって、
彼女の喜ぶ顔は何よりのものだったから。
あの日、彼女に歌う事、
人に歌を聴かせることの素晴らしさを
教えられて居たから、
アイドルのエイトが居たのかも知れない。
その時にあげた瑠璃色のビー玉。
彼女は大学生になった今も、
それをどうやって手に入れたかは
思い出せないものの、
とても大切にもっていたのです。
ずっと12年間恋い焦がれた彼女との再会。
それは奥音里禁忌倶楽部のオフ会だった。
彼はエイトとしての顔を隠し、
トアとしてそのオフ会に参加。
オフ会と同時進行で、奥音里で行われる
ソロライブの準備に当たって居た。
その素性を隠したまま。
ライブは彼が言い出した。
悲しい思い出ばかりの故郷。
それでもこの街が好きだから、
逃げるように都会でアイドルになって自分が、
ここてわ過去と向き合って乗り越えて、
これからソロとして活躍するためのけじめ。
所が、奥音里では、
立て続きに転落事故が二件も起こり、
更には3件目の事件は
ハッキリと殺人と認定され、
エイトやスタッフの安全、
集まるファンの安全を考慮し中止の騒ぎに。
それでも、彼がマネージャーに頼み込み、
明日がライブだったから、
もう少し待って犯人が逮捕されたら…と、
条件付きでギリギリまで待ってもらう事に。
その後、彼女が犯人と思しき男に襲われ、
そこを彼が助け、
自警団に追われた犯人は、
捕らえるには至らなかったものの、
谷へと追い詰めた後、行方不明に。
それでもライブは
条件を満たして居ないと中止に。
そうして禁忌倶楽部は解散し、
彼も彼女も奥音里を後にする事に。
-----
これは運命だから。
ここで別れてもまたきみに会えるよ。
どこにいたって、必ずきみを見つけるから。
-----☆★☆-----
ぼくはずっと、長い間ずーっと、
きみに恋をしているんだ。
これは12年も前からの恋の病。
-----
彼には両親がなく、祖父母に育てられた。
2人はとても優しくて、
その頃の奥音里は温泉街として栄え、
彼の祖父母も温泉宿を営んでいた。
所がとある温泉宿で
死亡事故が起きた事を境に、
街は一変してしまった。
元々街を牛耳っていた叢雲家は、
街によそ者が入る事を嫌っていた。
だから、死亡事故が起きた事に乗じて、
街の温泉を廃れさた。
そうして全ての旅館を取り壊し、
最終的には叢雲家が風厘館と言うホテルを作り、
よそ者をそこで管理すると言う今の体制に。
温泉街が錆びれてしまった時、
彼は町おこしのために、
温泉街の人を元気にするためにと、
奥音里パンダを生み出し、
ネットなどで広げようと試みるも失敗。
結局彼の努力は実らないまま、
現在の閉鎖的な街になってしまった。
温泉宿を畳んでからの彼の家は、
子供の彼が見ても苦しい状況で、
学校ではイジメられるし、
家は叢雲家のお陰でそんな状態だしと、
彼の少年期はとても辛いものとなった。
そんな時、姉が
メガネを外したら可愛い顔をしてるからと、
彼の写真を芸能事務所に送った所、
トントン拍子にデビューが決まり、
彼は国民的アイドルグループ、
アークゼロのメンバーのエイトとして
生まれかわった。
元々いじめられっ子の彼に友達はなく、
1人神社で過ごしては、
ぼんやりして見たり歌を歌ったり。
そこに同じ年頃の女の子が現れ、
彼の歌を聞いてとても褒めてくれたのです。
今まで何をしても笑われ、
何をしてもイジメられてばかりの彼にとって、
彼女の喜ぶ顔は何よりのものだったから。
あの日、彼女に歌う事、
人に歌を聴かせることの素晴らしさを
教えられて居たから、
アイドルのエイトが居たのかも知れない。
その時にあげた瑠璃色のビー玉。
彼女は大学生になった今も、
それをどうやって手に入れたかは
思い出せないものの、
とても大切にもっていたのです。
ずっと12年間恋い焦がれた彼女との再会。
それは奥音里禁忌倶楽部のオフ会だった。
彼はエイトとしての顔を隠し、
トアとしてそのオフ会に参加。
オフ会と同時進行で、奥音里で行われる
ソロライブの準備に当たって居た。
その素性を隠したまま。
ライブは彼が言い出した。
悲しい思い出ばかりの故郷。
それでもこの街が好きだから、
逃げるように都会でアイドルになって自分が、
ここてわ過去と向き合って乗り越えて、
これからソロとして活躍するためのけじめ。
所が、奥音里では、
立て続きに転落事故が二件も起こり、
更には3件目の事件は
ハッキリと殺人と認定され、
エイトやスタッフの安全、
集まるファンの安全を考慮し中止の騒ぎに。
それでも、彼がマネージャーに頼み込み、
明日がライブだったから、
もう少し待って犯人が逮捕されたら…と、
条件付きでギリギリまで待ってもらう事に。
その後、彼女が犯人と思しき男に襲われ、
そこを彼が助け、
自警団に追われた犯人は、
捕らえるには至らなかったものの、
谷へと追い詰めた後、行方不明に。
それでもライブは
条件を満たして居ないと中止に。
そうして禁忌倶楽部は解散し、
彼も彼女も奥音里を後にする事に。
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これは運命だから。
ここで別れてもまたきみに会えるよ。
どこにいたって、必ずきみを見つけるから。
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